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【メディア情報】三渓園ウエディングが「ウエディングサービス(TBS)」1月14日(火)21:54~に放映されます

1月 13th, 2014

 ウエディングガーデン(リベント)がプロデュースする三溪園ウエディングが、テレビ地上波とBSで放映予定。
地上波の放映は明日【1月14日(火) 21時54分~】

「家族の絆」をテーマに結婚式を挙げたカップルが、TBSの「ウエディングステージ」にて取り上げられました。
会場となる三渓園 鶴翔閣は、横浜市の指定有形文化財でもある建物で行う結婚式です。
一般公開されていない貴重な建造物を貸切で行うので、大変貴重な体験をしていただけます。
私たち、ウエディングガーデンが提案する「10年後も訪れることができる場所での結婚式」を是非ご覧ください。

「ウエディングステージ」
◇番組概要◇
放送局:TBSテレビ
放送予定時間:毎週火曜日 21時54分~

<BS-TBSでは拡大版を毎週金曜日に放送!>
BS-TBS 毎週金曜日 23時24分~
※地上波よりも放送時間を拡大した特別バージョンです

(詳しくはこちら)
http://wedding.mynavi.jp/contents/w_stage/

年末年始営業の案内について

12月 18th, 2013

誠に勝手ながら、2013年12月29日(日)~2014年1月3日(金)まで、株式会社リベント

は年末年始休業とさせていただきます。

ご不便をおかけしますが、何卒ご理解いただきますようお願い致します。

幕張メッセで開催されました「第10回 国際フラワーEXPO(IFEX)」にて、 弊社リベントの代表である三上力央が講演を行いました。

10月 12th, 2013

「国際フラワーEXPO」〔主催:日本フローラルマーケティング協会(JFMA)/リード エグジビション ジャパン株式会社、後援:農林水産省他〕 は、世界中から760社が出展、花業界関係者が30,000名来場し、その場で活発な商談が行われるアジア最大の国際商談展として定着しております。

「生花店のビジネスチャンス!葬祭業への参入のポイント」と題して、花葬儀を事例として取り上げ、生花店が今あるリソースでできる葬儀サービスへの参入についてお話しいたしました。

当講演は、生花店がどのように葬儀サービスに参入できるかという内容で、将来を模索する生花店オーナー様及び報道関係者より高い注目を浴びました。

国際フラワーEXPO

「花葬儀の株式会社リベント 代表取締役 三上力央が明海大学にて講演いたしました」

6月 7th, 2013

2013年6月6日に弊社代表・三上力央が明海大学ホスピタリティ・ツーリズム学部の特別講座にて、(株)リベントの手掛ける葬儀サービスである「花葬儀」について講師として担当させていただきました。
葬儀市場の規模や動向、葬儀のカタチと現状と今後を踏まえた上で、どのように商品企画、PR、営業、施行を実践し、成長してきたかをお話ししました。
当社は2002年にブライダル業界・葬儀業界双方でサービスを立ち上げ、新しいビジネススタイルを確立してきました。
これらの10年間のブライダル及び葬儀の知識と経験、また、近年の厳しい経済環境の中でベンチャーとして段階的成長を遂げている成功や失敗談を、将来のブライダル、葬儀、ホテルといったホスピタリティ業界を担う学生の皆様にお話させていただきました。

講演風景

花*葬儀ブログ始まりました!

7月 14th, 2008

今までたくさんの花に囲まれた葬儀をご提案してまいりました『花*葬儀』。
より多くの人たちとお花屋さんに活動をご覧頂きたく、担当プランナーによるブログを始めました。
花*葬儀ブログ
http://ameblo.jp/hanasougi/
担当プランナーの活動や花*葬儀の施工事例をタイムリーにご報告致します!

広がる「花*葬儀」ネットワーク!ご相談窓口のお花屋さんが35店舗を突破しました!!

7月 14th, 2008

街のお花屋さんが窓口となり、低価格なお葬式サービス『花*葬儀』。この花*葬儀サービスを提供する生花店のネットワーク「ガーデンスクエア」に加盟している生花店が35店舗を突破しました。
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冠婚葬祭プロデュースを手がけるリベント(東京都港区、代表取締役:三上力央、電話03-3499-3314、http://www.livent.co.jp/ )は街のお花屋さんが窓口となり、低価格なお葬式サービス『花*葬儀』サービスを提供しております。そして、この『花*葬儀』に協力する生花店のネットワーク「ガーデンスクエア」に加盟している生花店が35店舗を突破しました。東京23区内を中心に区外や千葉県、埼玉県、神奈川県にもネットワークを広げており、年内には100店舗の生花店との協力体制を構築し、地域により密着したかたちでのお葬式をご提供できるよう努めて参ります。     
【花*葬儀とは!?】
普段お花を買ったり、あるいは通りかかる誰にとっても身近な存在である「街のお花屋さん」。そんな街のお花屋さんがご相談の窓口となり、お葬式のお手伝いをさせて頂きます。 
お花(生花祭壇や枕飾り、後飾り)はもちろん、病院へのお迎えからお葬式までのお打合わせから各種手配、当日の運営、さらにはアフターケアまでトータルでサポート致します。
【「花*葬儀」スタートの背景】
「花*葬儀」サービスを開始するキッカケとなったのは、これまでに頂いた多くのお客様の
声からでした。「故人が好きだったお花で飾りたいが費用が不安・・」「形式にとらわれず、自由なかたちでお別れをしたい」このようなお客様のご希望を叶えるべく、企画から全てをお花屋さんととも知恵を出し合い、首都圏35店舗の「街のお花屋さん」を相談窓口とし、あんしん・低価格・フルサポートの「花*葬儀」サービスをオープンすることできました。
【「花*葬儀」のサービスの特色】
・その1 オリジナルで低価格なサービス!
街のお花屋さんがご希望を伺い、その人の為だけのオリジナルの生花祭壇をお作り致します。お花屋さんが直接仕入れを行ないますので、市場価格の7~8割程度の価格でのご提供が可能です。
・その2 わかりやすい商品ラインUP!
商品は明確な料金設定した上にわかりやすく、4つのプランから構成されております。火葬プラン20万円、家族葬プラン40万円、一般葬プラン70万円となっており、オーダーメイドプランは要相談となっております。各プランに含まれるサービスやアイテムも明確です。事前にお見積をご提示させて頂きますので後から追加料金をご請求することは一切ございません。
その3 あんしん・地域密着のフルサポート!
ご相談の窓口である街のお花屋さんは地域に根付いているため、御用達の方はもちろん、その街にお住まいの皆様とはご近所さんのような気心知れる存在であり、事前の相談から突然の訃報などの状況下でも心強いサポーターとなります。
お花が好きな方はもちろんのこと、こぢんまりとした低価格なお葬式をお考えの方や葬儀社へのご相談に不安や不信をお持ちの方、お気軽にご相談ください。ご遺族の深い悲しみが少しでも癒されるように、花本来の、優しさや美しさを活かした「花と癒しが溢れるお葬式」サービスをお届けできればと考えております。今後、安心して納得いただけるようなお葬式、また、事前のご相談などできる街のお花屋さんを増やしつつ、低価格なお葬式プロデュースを展開できるように目指して参ります。(了)
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社リベント 有田 英生(ありた ひでき)までお願い致します。TEL:03-3499-3314 FAX:03-3499-3384 Email: mail@livent.co.jp リリースのテキストはお電話・メールを頂ければ送付いたします。

【新聞】VFNにて弊社代表三上力央が紹介されました。

2月 18th, 2008

記事内容:
地域に密着した生花店を代理店として、個性的な冠婚葬祭サービスを提供する。婚礼事業の「ウェディングガーデン」、葬儀事業の「セレモニーガーデン」、「花葬儀」が中心事業となっている。
 生花店の可能性に気づいたのはITコンサルティング会社に勤務していたときのこと。「生花店を経営していた知人の父親から、明治創業で区内では売上首位なのに、規模が拡大できないと相談を受けたことがきっかけだった」と三上力央社長(34)は振り返る。
 そこで生花店の収益構造を調べたところ、葬儀、結婚式、店頭販売の順番で収益が高いことが分かった。しかし葬儀会社や結婚式場から多額の手数料を差し引かれていている現実も知ることになる。
 その後起業のためにITコンサルティング会社を退職したあと、自らは葬儀業界で、ビジネスパートナーは生花店で1年間働き業界事情に精通する。
 「地域住民に親しまれている生花店に当社の冠婚葬祭事業の代理店となってもらい、葬儀会社や結婚式場の下請けに甘んじている現状を変えたい」との思いから創業する。
 生花店は下請けを脱して代理店となることで、営業手数料を獲得することができ、収益性を高めることができる。
 ベンチャーで知名度のないリベントにとっても、古くから地域で営業している生花店は年配客が多く、会社へも納入しているため信用が高く、代理店としての効果は大きい。
 生花店主導になることで、葬儀の質も向上する。葬儀の花と言えば菊というイメージがあるがこれは「簡単に用意できて利幅が大きいため」という。「このため従来の葬儀会社主導だと遺族の細かい要望を実現できないのが現状。これが生花店主導になればスキルを生かして、祭壇を飾る花について細かく遺族の要望にこたえることができる」という。
 また全国の葬儀会社のほとんどを占める家族経営の小規模の葬儀会社に代理店になってもらうことも検討している。「葬儀業界では家族経営など小規模経営の葬儀会社が経営難に悩んでいる。私たちが直接プロデュースできない地方などで代理店となってもらうことも考えている」という。
花葬儀:
オリジナリティーある葬儀として好評を博している「セレモニーガーデン」の廉価版として7月からサービスを始めた。最も安いもので20万円からのプランが用意されている。
 セレモニーガーデンは法人や富裕層向けのこだわりの葬儀であり、質の高いサービスを提供している。このため高いスキルを持つ生花店3社としか提携することができず、値段も高くなってしまっていた。
 そこで生花店であればどの店舗でもサービス可能なパッケージにした「花葬儀」を商品化した。現在東京、神奈川、千葉、埼玉を中心に首都圏で事業展開しているが、3年以内に大阪、名古屋、福岡、札幌、仙台など全国の拠点都市に進出する。
 提携生花店では、パンフレットやポスターを店頭に張ってもらいアピールしているが、今後はロゴや看板を作り掲げてもらうなどしてブランド化を図る。
 生花店からの反響は大きく、鹿児島からも提携したいという申し出があった。
 将来は分社化を視野に入れ「『花葬儀』のブランドが会社名になるほどに全国に浸透させたい」(三上力央社長)と意気込んでいる。

『成長ベンチャーTOPが語る!!』にて弊社代表 三上力央が紹介されました。

11月 14th, 2007

セレモニーやウェディングなどのライフイベントのプロデュースを行うLife-time Eventプロデュース事業を手がける株式会社リベント代表取締役の三上力央氏にインタビューしました。(取材日:2007/10/05/聞き手:PDB 田中偉嗣)
 当社は、皆様の生活の中に存在する様々なシーン、例えばお誕生日、成人式、ご結婚、お葬式などのライフイベントを企画・プロデュースする企業です。
 現在はセレモニーサービス「セレモニーガーデン」「花葬儀」、ウェディングサービス「ウェディングガーデン」を中心に事業展開しております。
 当社は『五感』にフルに訴える企画・プロデュースを特徴としています。例えばカレーが好物であった故人の葬儀の場合、カレーを葬儀のお食事の際にお出しします。生前北海道のラベンダー畑が好きであった故人の葬儀の際には、会場中にラベンダーの香りを漂わせました。
詳細はこちら

弊社取締役 末永浩司が第十一回 ウィル(Wave of Innovation Laboratory)にて講演しました。

10月 29th, 2007

本日、弊社、株式会社リベント 取締役 末永浩司が講演がありました。
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第十一回 ウィル(Wave of Innovation Laboratory)
ゲスト講師:株式会社リベント 取締役 末永浩司 様
内容:リベント社概要、起業の経緯、経営課題や事業計画の立案方法、今後の展望など講演
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【東京 西麻布 コリーダ】会員制邸宅で大人のレストランウエディングサービス開始

6月 21st, 2007

コリーダ外観ウエディングガーデンが西麻布の裏通りに佇む白亜の邸宅で結婚式プロデュース開始しました!
各界の著名人や政財界のVIPが集まるお店で今、最も話題のレストラン。
ご存知の方もいるかと思いますが、大人の現代感性を提案するメンズファッション「TULB(タルブ)」のプロデュースする会員制レストランです。
店内に飾られている絵やインテリアなどは素敵なものばかり・・・。
料理は、京都の名店出身の料理長とフレンチ経験が豊かなシェフが
アレンジして作る、和と洋が融合したお料理でゲストを
満足させること間違いなし。
洗練された大人の為の邸宅レストランを貸しきって、
特別感溢れるウエディングを・・・というお二人に。
コリーダテラス
コリーダ内装