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國学院キッカケフリーマガジン「Signal」vol.4 國大OBインタビューに弊社代表三上力央が取材されました。

4月 1st, 2009

(以下、記事掲載)
Q.三上社長はどういった学生生活を送っていたのでしょう。
飲んだ思い出しかないな。昔は、ラウンジにビールが売ってたんだよ。朝そこへ行くと、サークルの先輩がいて、飲んで行けよ、と。真っ赤っかになって、授業に出てた。やけにテンション高くて、発言とかも多くて、朝から飲んでるの?とか言われながらやってた。
Q.学生中にやっておくべきことは?
早いうちから、将来、自分のやりたいことに気付いて、極めておけばいいのかな。あとは、いろんなことをやっておけばいいかな。
Q.学生時代の最も思い出に残っていることは?
学生時代、言いきれることは、英語はものすごい勉強した。英語を勉強しようとした理由は、父親の影響と、青山学院大学に行った友達の一言があったから。「力央ってさ、遊びは一生懸命だけど、勉強とかって適当だよね」って言われて。しかも、彼はイギリスに行くって、言いだして。彼が行くなら、俺も行く!って言って、英語も喋れないのに行ったことかな。
Q.優秀な社会人になるために必要な事は?
優秀かどうかは分からないけど、自分の売りを、しっかり知って、そこを深堀りしている人っていうのが良いんじゃないかなって思う。自分は何をやりたいのか、自分を見極めて、どういう仕事に携わりたいのか、それは大小問わず、好きなことに早い段階から気づくといいんじゃないかな。
Q.最後に國学院大学生に一言
やっぱり、何でも挑戦してくださいってことにつきるよね。遊びも勉強も。やるかやらないかで迷ったら、まずは、やってください。