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週刊「東洋経済」12/5号にリベント「花葬儀」が取り上げられました。

11月 30th, 2009

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慣習打ち破る新興企業、総合力で参入する大手「カンパニー&ビジネス」
『葬儀ビジネスの大黒柱「生花祭壇」めぐる熱い戦い』

(記事抜粋)
東京・青山に本社を置くリベントは、「街のお花屋さんが葬儀のお手伝いをする」というコンセプトで2002年に設立された。顔の見える街の花屋を葬儀の相談窓口としてネットワーク、顧客に対し敷居を低くするとともに、小売り主体の生花店が葬儀事業に参入するきっかけを作った。
(略)
同社が加盟店に葬儀のノウハウとネットワークを提供、加盟店は顧客に対して営業活動を行うと同時に、注文が入った際にはネットワークを活用して、祭壇を完成させる。
現在、加盟店は約110店舗。注文を受けた生花店が葬儀を行うと、「あの花屋さんがやったんだって」と地元で口コミが広まる。そうした地道な営業活動が功を奏し、同社が提案する「花葬儀」は現在、東京近郊で月10件前後を手掛けるまでに成長した。近々、自社会館も建設予定だ。「ゆくゆくは、花屋がそれぞれ斎場を持ち、隣で小売りもやりながら葬儀もやる、地元密着型の葬儀スタイルを築いていきたい」と、三上力央リベント代表は語る。
(略)

月刊「フューネラルビジネス」12月号にリベントの「花葬儀」が取り上げられました。

11月 25th, 2009

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業界動向 若手絵経営者を集めた「第1回次世代経営者の会」開催
(記事抜粋)
去る10月7日、「第1回次世代経営者の会」が東京・新木場の(株)アーバンフューネスコーポレーション新木場オフィスで開催された。同会は、会長を務める中川貴之氏(アーバンフューネスコーポレーション社長)、(株)リベント社長三上力央氏、ヒューマンセレモニー(株)代表佐竹義久氏らが発起人となり、葬祭事業に従事する若手経営者を各地から参集。主たる目的は、市場の潮流や課題等の最新情報を共有することで連携し、事業拡大および業界の活性化を図ること。また、今後の葬儀におけるWeb活用による顧客獲得や新たな経営システムの構築など、戦略的な発想で従来型にとらわれない企業経営の研究をするため今後も定期的に開催する。初開催となった今回は、10社15人が参加した。
(略)

求人サイト「はたらいく」に弊社代表三上力央が取材されました

11月 16th, 2009

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リクルートの求人・転職サイト「はたらいく」の【企業のトップが語る!わが社の「強み」、そして「人材育成」で大切にしていること】に弊社代表である三上力央の取材記事が掲載されました。詳しくはコチラ
(記事抜粋)
●伸ばしていきたいわが社の強み
「感動を作りたい」という想いで設立したわが社。人生の特に大きな節目であるブライダルと葬儀という両極端ではあるものの永遠になくならない記憶として生き続ける一大イベントで、価値を生み出すことを意義として日々邁進しております。わが社の強みは既成概念にとらわれず、業界に新風を吹き込んでいること。ブライダルでは歴史のある文化財を会場にしたり、葬儀では花屋が中心となっている「花葬儀」などを展開しています。
●人材育成や環境作りのモットー
今の社員が仮に「会社」という枠がなくなったときにも、一人で自立していけるように常に意識しています。「すべては自分」という意識を持って、成長意欲を高く持てる環境作りを目指しています。例えば、朝礼では「今日こんな愛情に触れました」とか「こんな感動を受けた」ということをアウトプットしてみんなで共有しています。そうすることで様々な価値観を知り、仕事の場でも活かせるのではと思っています。